日誌

【野球部】〜最後の夏に向けての意気込み(3年生選手・その1)〜

最後の夏に向けて今からでもやれることを精一杯行い、不安をなくして臨んでいきたい。また、唯一1年夏・2年夏と経験させてもらったことも活かしていきたいと思う。私自身と関わってくださった方々のおかげということに感謝し、最後の夏に向けて精進していきたい。我武者羅に戦っていきます。

S(八潮・八幡中/三郷リトルシニア出身)

 

最後の夏の大会では、チームの目標としてあるベスト8、そして個人の目標であるレギュラーとして試合に出ること、この目標を達成出来るよう、日頃の練習を真剣に取り組み最後まで全力で駆け抜けます。また、今まで野球を続けてきたなかでお世話になった両親やコーチや監督、中学校時代の先生方のおかげで今の自分があるので、成長した姿などを見せられるよう頑張ります。

I(川口・仲町中/川口クラブ出身)

 

これから迎える夏は、これまでやってきた集大成です。これまで支えてくれた家族や仲間、指導をしてくれた先生方への感謝の気持ちを込めて、まずは一勝また一勝と全力で戦っていきたいと思います。どんな展開になったとしても自分たちの野球を貫き悔いのない試合をし、目標のベスト8に行きます。

S(さいたま・柏陽中/岩槻クラブ出身)

 

高校野球最後の夏の大会に向けて、私は自分に与えられた仕事を果たすために泥臭くプレーしていきたいです。そのためには、自分から積極的に出塁しチャンスを作ること、そしてチャンスの場面では確実にランナーを返すことを目標にしています。また、守備においても一つ一つのプレーを大切にし、確実に捕球して取れるアウトを取ることを意識して日々練習に取り組んでいきます。これまで支えてくださった保護者の方々や中学校時代に教わった顧問の先生への感謝の気持ちを忘れず、その恩返しとして結果で応えられるよう全力で頑張ります。最後の夏は悔いの残らないよう、一日一日の練習を大切にし、チーム一丸となって勝利を目指して頑張ります。

F(草加・新田中出身)

 

このチームで野球ができる最後の夏。これまで3年間一緒にやってきたメンバーでなるべくひとつでも多くの一勝を掴み、これまでサポートしてくれた方々への気持ちを力に変えて、「恥じなく」「全力」「負けん気」で、恩返しの意味を込め、逃げずに戦い抜いていきたい。

T(さいたま・大谷場中出身)

 

今まで指導してくれた小、中、高の指導者の方々、毎日欠かさずお弁当を作ってくれた母、野球の相談に乗ってくれた父、色んな人達への感謝の気持ちを持って、今までの集大成を最大限発揮し、レギュラーとしてチームの勝利に貢献して、悔いの残らない夏にしたいです。

S(草加・花栗中出身)