バドミントン部
県強化練習会と第1回部活動体験プロジェクト
いつも本校バドミントン部を応援していただきありがとうございます。
7月23日~25日に県の強化練習会がありました。
この練習会は5月のインターハイ県予選で県ベスト32以上の1,2年生にのみ
参加権が与えられるものです。
非常に有意義な練習、試合をすることができました。
また、7月25日には第1回部活動体験プロジェクトがありました。
バドミントン部には、約10人の中学生が参加してくれました。
川口青陵高校自慢の
8面のコート、先輩後輩の関係性等
環境のよさを十分に感じてもらえたと思います。
8月8日、22日にも部活動体験プロジェクトを実施します。
「中学生の皆さんへ」から申し込みください。
お待ちしております。
会長杯シングルス結果報告(ベスト4、ベスト8)
いつも本校バドミントン部を応援いただきありがとうございます。
7月12日13日で会長杯シングルスがありました。
結果として、
ベスト4:1人
ベスト8:1人
となりました。
ベスト4に入った選手は、
6月の県大会で個人ベスト32に入った選手で、ダブルスだけでなく、シングルスでも結果を残してくれました。
ベスト8の選手と、ほかの出場選手も日ごろの成果を発揮できた試合となりました。
7月末には、選抜された選手のみ参加できる県の強化会があります。
そこでさらなるレベルアップを期待します。
中学生の皆さん、川口青陵高校で一生懸命練習すれば必ず伸びます。
ぜひ一緒にバドミントンをしましょう。
部活動体験プロジェクトもお待ちしております。
「中学生の皆さんへ」より申し込みください。
今後も応援よろしくお願いします。
部活動体験プロジェクト実施します
いつも本校バドミントン部を応援していただきありがとうございます。
夏休み中に下記の日時で部活動体験を行います。
保護者の方の許可のもと、本校HP「中学生の皆さんへ」より予約していただき、
本校の良さを実感してください。
8面のコート、顧問と生徒の関係性、先輩と後輩の関係性等、自慢の環境がそろっております。
7月25日9:00~13:00
8月8日11:00~14:00
8月22日14:00~17:00
なお、8月8日、8月22日も体験を歓迎しておりますが、大会日程の関係で普段と異なる練習となります。
そのため、7月25日または、全日程の参加をお勧めしております。
また、非常に暑いので、多めの水分とタオルを御準備ください。
川口青陵高校は男女ともに川口市、南部地区のみならず、埼玉県で実績を残しております。
36期から6年連続での県大会出場を果たしており、
冬のシード権7年連続獲得は南部地区で本校のみです。
以下に近年の実績を載せますので高校選びの参考にしていただければと思います。
2020年 男子個人県大会出場
男子団体南部5位 女子団体戦予選リーグ突破
2021年 男女個人県大会出場
男女団体南部ベスト8
2022年 女子個人複数の県大会出場(県ベスト32、南部5位)
男子団体南部ベスト8 女子団体南部準優勝 女子団体県ベスト32
2023年 男女個人県大会出場(南部ベスト8)
男子団体県大会出場 女子団体南部準優勝 女子団体県ベスト8(2回)
2024年 男子団体決勝進出、県大会出場(県ベスト32)
女子個人県大会出場(南部9位、県ベスト64)
男女川口市大会優勝
2025年 男子団体決勝進出、県大会出場(県ベスト32)
男子個人県大会出場(ダブルス県ベスト32、シングルス南部ベスト8、県ベスト64)
女子団体戦県大会出場(県ベスト36)
インターハイ県予選結果報告(ダブルスベスト32、シングルスベスト64)
いつも本校バドミントン部を応援していただきありがとうございます。
6月14日、15日にインターハイ県予選がありました。
結果として、
男子ダブルス(3年、2年ペア):ベスト32
(西部7位、北部2位に勝利)
男子シングルス(3年):がベスト64
(北部9位に勝利)
となりました。
夏の個人戦でベスト32はありましたが、
春の大会でベスト32は本校で初めてのことです。
3年生はこれで全員引退です。
この代は、団体(男女)、ダブルス、シングルスの全種目で県大会に出場し、団体では昨年に続く地区決勝進出、ダブルスとシングルスでも過去最高の成績を収めてくれました。
川口青陵高校は、
36期から6年連続での県大会出場を果たしており、
冬のシード権7年連続獲得は南部地区で本校のみです。
バドミントンを一生懸命やりたいのであれば、川口市のみならず、南部地区で随一の環境が整っております。
バドミントンを頑張りたい中学生の皆さん、ぜひ川口青陵高校で共に頑張りましょう。
地区大会個人戦結果報告(ベスト8 ダブルス、シングルス県大会出場)
いつも本校バドミントン部を応援していただきありがとうございます。
5月7日~14日までインターハイ個人戦地区予選がありました。結果として、
シングルスベスト8:1人(川口市立、大宮光陵、浦和東、与野、大宮東に勝利)
ダブルスベスト16:1ペア(初戦シード、浦和南、浦和学院、川口市立に勝利)
が県大会に出場します。
男子は、団体戦決勝進出に続いて、ダブルス、シングルスとすべての種目で県大会に出場します。
男子シングルスのベスト8は、大宮東と浦和北の選手で7人、そして、本校の選手です
ベスト16でも、14人を大宮東と浦和北で占め、もう1人も県シードを有するさいたま市の学校です。
つまり、ベスト8だけでなく、ベスト16でもさいたま市以外の選手は本校の1人だけです。
他校の生徒からも、「青陵が県に出てるからうれしい」や「普通の学校の希望」と、声をかけてもらい、
試合中も応援してもらうことができ、本当に誇らしく思います。
ダブルスでは複数回ベスト8以上に進んでおりますが、シングルスでのベスト8は初めてです。
女子は、残念ながら個人での県大会はかないませんでしたが、団体戦での県大会出場がチーム力である、と改めて感じるものとなりました。
このほかにもベスト32まで勝ち上がる選手もおり、日々の成果を発揮してくれました。
南部地区は、団体戦において県のベスト4に3校残り、個人でも県シードを有する学校がさらに複数校ある非常に厳しい地区です。
男子シングルスと同様に、ベスト16のうち、14本がそれらの学校で占める種目が他にもあります。
そのような中、団体戦に続き、ダブルス、シングルスの両方で県大会出場(ベスト8)を決めることができ、非常にうれしく思います。
また、これで、7年間連続してすべての学年・代で県大会に出場します。
団体戦では、県ベスト8(2回)、4年連続の地区決勝進出・準優勝
個人戦では、
県ベスト32、地区5位、複数ペアの県大会出場、高校始めの選手の地区ベスト8、ベスト8以上複数回
等、男女・単複で県大会出場を続けているだけでなく、南部地区随一の結果を出しております。
これだけの結果を出し続けている学校は県シード有する学校を除くと南部地区で本校のみです。
本校の選手は伸びることがわかります。
3年生は県大会に出場する生徒を除きこれで引退です。
先ほどの理由で、モチベーション維持が難しい南部地区で県大会出場を目指し、3年間本当に頑張ってくれました。
先輩から学び、後輩の手本となり、川口青陵高校バドミントン部を引っ張ってくれました。
この代は、中学校時代の実績はない選手がほとんどです。
しかし、日々努力し、素晴らしい成長を遂げ、先輩に続く結果を出してくれました。
団体戦での爆発力は感動するものでした。
人としても大きく成長し、頼れる先輩になり、川口青陵高校バドミントン部の伝統を引き継いでくれ、
顧問として感謝の限りです。
OB・OGとして活動に参加するのも川口青陵高校の伝統です。今後もよろしくお願いします。
中学生の皆さん、ぜひ、川口青陵高校バドミントン部に入部して、バドミントンも人としても成長しましょう。
コートが8面あり、たくさん打てます。
先輩・後輩・顧問の仲が非常によく、楽しく・厳しくバドミントンができます。
全国大会出場経験者や強豪校の選手が来てくれることもあり、教えてもらえます。
この環境は他にどこにもありません。川口青陵高校だけです。
夏休みには部活動体験プロジェクトも予定しています。ぜひ御参加ください。
中学・高校・男女問わず合同練習、練習試合歓迎しております。
顧問(古﨑)までご連絡ください。
川口青陵高校TEL:048-296-1154